
Interview
SGEC/PEFCジャパン
2年連続で前年超え!広告費ゼロ・総応募数56,000件超のXキャンペーン森林環境を守るための認証制度を普及するSGEC/PEFCジャパンさまは、毎年6月の「環境月間」に合わせて、認証マークの認知拡大を目的としたXキャンペーンを実施されています。
昨年(2025年)は「キャンつく」の伴走支援のもと、新規フォロワー約1万2,000人獲得という大きな成果を上げられました。
2年連続のご依頼となった今年は、広告費ゼロのまま総応募数56,484件(前年比183.5%)・エンゲージメント93,342件(前年比155.9%)と、主要指標で昨年を上回る結果に。
2回目となる今回のインタビューでは、「当たった企画をどう進化させたのか」を中心に、担当者さまと伴走支援を担当したキャンつく鈴木にお話を伺いました。
荒井商事株式会社
初めてのSNS担当×ひとり運用で、Xフォロワーを5,000人→30,000人へ!米問屋をルーツとする総合商社・荒井商事株式会社は、中古車オークション事業や食品流通のほか、ブラジルとのご縁から「ガラナ・アンタルチカ」飲料の取り扱いも手がけています。そのガラナ・アンタルチカの認知拡大を目的にSNS運用を担当するご担当者さまは、ひとりでXアカウントを運営しながら、キャンつく導入からの1年間で9回のキャンペーンを実施。フォロワー数を約5,000人から約30,000人へと伸ばすことに成功しました。
今回は、1年間の取り組みと成果、そしてツールやサポートへの率直な感想をお聞きしました。
日本農産工業株式会社(広告主)
株式会社アルファ・クリエイト(代理店)
「ヨード卵・光」ブランドを展開する日本農産工業株式会社は、高いブランド認知度を持つ一方で、SNS上での情報発信力に課題を抱えていました。
今回は、物流・倉庫・事務局機能を持つ株式会社アルファ・クリエイトの支援のもと、「キャンつく」を活用してInstagramキャンペーンを実施し、わずか1,700件のフォロワーベースから、いいね約4,400件、コメント約2,800件超というエンゲージメントを実現した同社さまの事例に関し、アルファ・クリエイト側のご担当者さまにお話を伺いました。
丸永製菓株式会社
丸永製菓、世にもユニークな「似顔絵キャンペーン」でファンとの一体感を創出九州を拠点とするアイスクリーム製造業の丸永製菓株式会社さまは、自社商品の認知拡大とキャラクター「くま吉」のブランド浸透を狙い、キャンつくの新サービス「似顔絵キャンペーン」を実施。従来の景品型キャンペーンとは異なる体験型施策で全体応募10,000件、似顔絵作成600件という大きな成果を上げられました。
今回はそんな丸永製菓さまに、ユーザーとの新しいコミュニケーション手法やキャンつくの活用法を伺いました。
株式会社 紀伊國屋書店
紀伊國屋書店がXキャンペーンでフォロワー数2倍増を実現創業から90年以上の歴史を持つ紀伊國屋書店さまは、全国展開する有名書店チェーンとして、SNSでの情報発信や若年層への認知拡大に取り組んでいます。 今回は、「キャンつく」を導入してXキャンペーンを実施し、フォロワー数30,000人から60,000人へと2倍増という大きな成果を上げた同社さまに、書店としてのSNSキャンペーン運営のポイントやキャンつくの活用について伺いました。
SGEC/PEFCジャパン
森林認証の認知度向上へ!Xキャンペーンでフォロワー1万人以上増加!森林環境を守るための認証制度を普及するSGEC/PEFCジャパンさまは、一般消費者への認知度に課題を抱えていました。
今回は、「キャンつく」を導入してSNSキャンペーンを実施し、新規フォロワー11,934人獲得(前年6,600人から約3倍増)という大きな成果を上げた同団体さまに、専門分野でのSNSキャンペーン運営のポイントやキャンつくの活用法を伺いました。
三幸製菓株式会社
定期的なSNSキャンペーンの実施で27万フォロワー達成!キャンつくを活用した運営のポイントを紹介「キャンつく」を導入して、定期的にSNSキャンペーンを実施している三幸製菓株式会社様に、SNSキャンペーンの成果や運営のポイント、活用法を伺いました。
丸永製菓株式会社
自社商品を広めたい思いをキャンつくで実現。簡単操作と分かりやすい機能で3万フォロワー達成!「あいすまんじゅう」や「白くまアイス」を販売する丸永製菓株式会社は、2023年6月からX・Twitter運用を本格的にスタート。 その後「キャンつく」を利用してX・Twitterキャンペーンを実施したところ、300フォロワーから3ヶ月で3万フォロワーのアカウントとなりました。 「3,000人達成したらいいな」というところから現在は3.9万フォロワーにまで達している、丸永製菓様の運用方法をお伺いしました。
ボートレースまるがめ
「キャンつく」でキャンペーンの機動力がアップ フォロワー数も急上昇し情報の拡散が進むボートレースまるがめは、全国に24ヵ所あるボートレース場のひとつで、香川県丸亀市(丸亀市ボートレース事業局)が運営しています。2020年3月の「キャンつく」利用開始から、多い時には毎週キャンペーンを行うなど、「キャンつく」を精力的に活用。「キャンつく」を継続利用していて感じたことやキャンペーンの効果、今後の展望などについて、じっくりと語っていただきました。
スペイン政府観光局
「キャンつく」の機動性と操作性の良さを知り、セルフ運用でのキャンペーン施策の可能性も広がる「キャンつく」を導入して、定期的にSNSキャンペーンを実施している三幸製菓株式会社様に、SNSキャンペーンの成果や運営のポイント、活用法を伺いました。




こんなことがわかります!
キャンペーン効果の把握…エンゲージメント数や成果から次の戦略に役立てる。
実例の活用…具体的な成功事例から、自社のキャンペーン設計に活かせる。
比較検討のサポート…『キャンつく』の成果と他社手法を比較し、最適な選択をしたい。
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