キャンペーンツール キャンつく
TOP

-

SNSキャンペーン活用ガイド

-

【2026年エイプリルフール】4月のSNSキャンペーン事例23選|桜や花粉症の事例も紹介

この記事をシェア

【2026年エイプリルフール】4月のSNSキャンペーン事例23選|桜や花粉症の事例も紹介

【2026年エイプリルフール】4月のSNSキャンペーン事例23選|桜や花粉症の事例も紹介

更新日|

2026/4/23 00:44

公開日|

2024/2/16 05:46

「エイプリルフールやお花見の時期に合わせて、自社商品を宣伝したい」 このように悩んでいる企業の方も多いのではないでしょうか?

もし宣伝方法で悩んでいましたらSNSキャンペーンがおすすめです。とくにエイプリルフールにあわせたキャンペーンを実施しやすく、インパクトのある内容にすることで認知度の拡大を狙えます。

本記事ではSNSキャンペーンの実施を4月に検討している人向けに事例を23個紹介します。
2025年最新の事例もあるので、ぜひチェックしてみてください。

※当コンテンツは、SNSキャンペーンツール「キャンつく」で4000件超の支援実績を持つピクルスが監修しています。

▼関連記事
【2026年版】SNSキャンペーン成功事例25選!最新トレンドや実施の流れ・注意点まで

エイプリルフールや桜など4月はSNSキャンペーンを実施しやすい時期

4月はさまざまなイベントにあわせてSNSキャンペーンを実施できる時期です。

たとえば、以下のような要素をコンセプトにしたキャンペーンを実施できます。

  • エイプリルフール

  • 花粉症

  • 新学期

それぞれ自社の商品やサービスにあったイベントと掛け合わせてキャンペーンすることで、通常のキャンペーンよりも認知度向上につなげやすくなります。

とくにエイプリルフールは毎年企業でもいろいろな投稿をしており、インパクトのある企画にすればバズりやすいのがメリットです。

なお、以下の章からはエイプリルフールや桜、花粉症に関するキャンペーン事例を紹介します。

新生活のキャンペーンについては、以下の記事で紹介していますので、あわせてお読みください。

>> 新生活応援キャンペーンの成功事例!SNSごとに詳しく紹介

エイプリルフールを活用したSNSキャンペーン事例9選

エイプリルフールを活用したSNSキャンペーンとして、以下の9つを紹介します。

  1. 第一石鹸株式会社|X(旧Twitter)

  2. コカ・コーラ|X(旧Twitter)

  3. カラダファクトリー|X(旧Twitter)

  4. 辛ラーメン|X(旧Twitter)

  5. 本田技研工業・明治|X(旧Twitter)

  6. カジノトップ5|X(旧Twitter)

  7. バンドリ!|X(旧Twitter)

  8. イーアイデム|Instagram

  9. サブウェイ|Instagram

エイプリルフールでバズを狙いたいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。

1.第一石鹸株式会社|X(旧Twitter)

第一石鹸株式会社では、2022年にキャンペーンのために用意した天然またたびエキスが配合した柔軟剤をプレゼントしました。

非売品で抽選で5名に当たるキャンペーンで、フォローとリポスト(リツイート)だけで応募できる内容になっています。

もともとは2021年のエイプリルフールでネタとして投稿したものでしたが、投稿が好評となり、本当に製品化をしたのです。

多くの人が参加し、6,700以上のリポストを獲得しました。

2.コカ・コーラ|X(旧Twitter)

コカ・コーラでは2018年に透明なコーラが当たるキャンペーンを実施しました。

透明なコーラとは、2018年6月に発売された「コカ・コーラ クリア」という商品のことです。エイプリルフールでの宣伝によって「嘘だと思わせて実は本当のこと」というギャップが生まれ、より印象に残るような内容になっています。

フォローとリポストをするだけで参加でき、プレゼントが100名に当たる企画だったため、13,000のリポストを獲得できました。

3.カラダファクトリー|X(旧Twitter)

※当キャンペーンは、「キャンつく」を利用して実施されました

整体・骨盤矯正サロンのカラダファクトリーでは、2025年4月1日のエイプリルフールに合わせて「創業祭2025」キャンペーンを実施しました。

企画内容にエイプリルフール要素があるわけではありませんが、「あなたはどっち派?」の選択肢をキャンペーンの参加方法(リポストorいいね)で選ぶという、ユニークかつ手軽に参加できる設計が魅力。

たとえばこの企画をよりエイプリルフールらしくアレンジして、こんな風にしてみても面白いかもしれません。

「カラダファクトリーの新サービス、どちらが嘘だと思う?」として以下の選択肢を提示。
A: 施術中にアロマの香りを5種類から選べるサービス
B: 整体師が全員、元プロスポーツ選手のみのプレミアム店舗
参加者には嘘だと思う方(AまたはB)を選んでもらい、正解者の中から抽選でカラダケア商品をプレゼント。後日「嘘だったのはBでした!Aのアロマサービスは4月から実際に開始します」と発表する企画。

4.辛ラーメン|X(旧Twitter)

即席めん「辛ラーメン」の公式Xでは、エイプリルキャンペーンとして、新・辛ラーメンに関する企画を実施しました。
アカウントのフォローと、指定のハッシュタグで投稿することで参加できる内容になっています。

投稿にはハッシュタグには4つの選択肢があり「#ザクザクチョコチップラーメン」「#アレンジ無限大・麺味そのまま辛ラーメン」などインパクトのあるものばかりなのが特徴です。

インパクトのあるハッシュタグを投稿してもらうことで、フォローしていない人が気になってハッシュタグ検索で投稿を見てくれる可能性があり、認知度拡大につながります。

5.本田技研工業・明治|X(旧Twitter)

自動車やバイクの製造開発をしている本田技研工業(ホンダ)と製菓メーカーの明治は、エイプリルフールに異色のコラボをしました。

お互いのアカウントをフォローして、投稿をリポストするだけで参加できる内容にしています。

明治のアイス「スーパーカップ」のデザインでラッピングしたホンダのバイクのプラモデルを、抽選でプレゼントするキャンペーンを実施したのです。

意外性のある商品やサービスとコラボすることで、インパクトに残るキャンペーンになることがあります。

6.カジノトップ5|X(旧Twitter)

このSNSキャンペーンは、参加条件がフォローとリプライという簡単なものに設定されており、ユーザーの参加ハードルを低く抑えています。また、「本当っぽい嘘をつける」という創造的で楽しい参加テーマを設定し、エイプリルフールのタイミングに合わせることで、自然な流れで参加を促せている点もよいです。

拡散性の面では、引用リポストという機能を活用し、参加者の投稿自体が面白いコンテンツとなることで、自然な拡散が期待できます。さらに、ハッシュタグの効果的に活用により、キャンペーンの可視性や拡散力を高めています。

賞品設計に関しても、アマゾンギフト券という誰もが使える汎用性の高い賞品を、手の届きやすい3,000円という金額で設定し、10名という比較的多めの当選者数にすることで、参加意欲を高めています。

7.バンドリ!|X(旧Twitter)

マンガやアニメ、スマホゲームなどで知られている「バンドリ!」では、ハッシュタグキャンペーンを実施しました。

アカウントをフォローし「#ウホホウホホイ」と投稿することでプレゼントキャンペーンに参加できます。

「ウホホウホホイ」はアニメのサブタイトルを指します。印象に残りやすい文字列で、アニメを知らない人もハッシュタグで知るきっかけができ、認知拡大につながると考えられます。

8.イーアイデム|X&Instagram

求人サイトのイーアイデムは、XとInstagramを利用してAmazonギフトが当たるキャンペーンを実施しました。
イーアイデム(eaidem)の名前をシーアイデム(caidem)という名前にし、印象に残る内容にしています。

プレゼントはAmazonギフト券1,000円です。イーアイデムは無形のサービスであるため自社商品のプレゼントは難しいですが、多くの人が欲しがるプレゼントをすることでユーザーの興味を促進しています。

9.サブウェイ|Instagram

サブウェイでは自宅で飼っている猫を手や物などで挟んだ「猫サンド」の写真を募集するキャンペーンを実施しました。
多くの猫好きの人たちが参加し、撮影から投稿までを楽しめるキャンペーンとなっています。

自社商品にあわせて「サンド」に関連した企画にしているのが特徴です。応募した人のなかから抽選で食パン型のクッションをプレゼントしました。

桜やお花見を活用したSNSキャンペーン事例9選

桜やお花見を活用したSNSキャンペーンの事例を9個紹介します。

  1. 成田の老舗うなぎ店

  2. 川豊本店|X(旧Twitter)

  3. PayPayほけん|X(旧Twitter)

  4. 京都 和のコスメ|X(旧Twitter)

  5. お茶の井ヶ田 喜久水庵|X(旧Twitter)

  6. タイトートイズ|X(旧Twitter)

  7. CATiSS|Instagram ・&honey|Instagram

  8. 日産自動車|Instagram

  9. 北陸新幹線福井|Instagram

桜やお花見は業界・商品カテゴリ問わず実施しやすい企画です。どのようなキャンペーンがあったのかを以下で詳細に説明しますので、ぜひ参考にしてみてください。

1.成田の老舗うなぎ店・川豊本店|X(旧Twitter)

千葉県にあるうなぎ屋「川豊本店」の公式Xでは、定期的にプレゼントキャンペーンを実施しています。

3月末には桜満開キャンペーンとして、うなぎのかば焼きを抽選でプレゼントしました。

フォローとリポスト(リツイート)のみで参加できる内容になっており、約2週間の応募期間で7,700以上のリポストを獲得しました。

抽選で当たるユーザーが少なくても、プレゼントが豪華なため多くの人が参加したと考えられます。

2.kyo・miori|X(旧Twitter)

和の要素を取り入れたコスメを販売している「kyo・miori」では、ハンドクリームとネイルのセットをプレゼントするキャンペーンを実施しました。

プレゼントは桜のデザインを取り入れており、4月のキャンペーンにはぴったりの内容です。 当選したらネイルの色を自分で選べるのがうれしいポイントです。

3.PayPayほけん|X(旧Twitter)

※当キャンペーンは、「キャンつく」を利用して実施されました

PayPayほけんでは、2025年に「わんにゃんフォトコンテスト2025春」を実施しました。

公式アカウントをフォローし、ハッシュタグ「#わんにゃんフォト2025」をつけてペットの写真を投稿すると、入賞作品がPayPayの「カードきせかえ」として採用されます。

おでかけが増える春の時期に、「ペットとの心癒された瞬間」というテーマで写真投稿型キャンペーンを実施している点がポイント。
お花見キャンペーンではこのように、外出時のイベントとしてキャンペーン参加を位置づけるのも効果的です。

4.お茶の井ヶ田 喜久水庵|X(旧Twitter)

東北を中心に展開しているお茶屋「お茶の井ヶ田 喜久水庵」では、春に合わせたキャンペーンを実施しました。

自社商品の苺生クリーム大福とさくら大福のどちらが好みかをユーザーに問いかける企画です。キャンペーン自体はフォローとリポストをするだけで参加できる内容となっています。

自社の季節限定商品にあわせてキャンペーンすることで、宣伝効果が期待できます。

5.タイトートイズ|X(旧Twitter)

アニメのグッズ販売やくじ引きをしているタイトートイズでは、春爛漫Twitterキャンペーンと称してフィギュアのプレゼント抽選を実施しました。
人気キャラクターの春デザインのフィギュアで、多くのファンが抽選に参加しています。

認知度を増やすのであれば、キャラクターの人気度や有名インフルエンサーの認知度を活用して宣伝するのも効果的です。

6.CATiSS|Instagram

台湾のコスメブランドの「CATiSS」では、Instagramでお花見キャンペーンを実施しました。
桜の写真をアカウントのタグを付けて投稿することで、プレゼント抽選に参加できる内容にしています。

日本非売品のグッズをプレゼントすることで限定感があり、ブランドのファンが参加したくなる内容になっているのが特徴です。

7.日比谷花壇オンラインショップ|Instagram

フラワーギフトの通販をしている日比谷花壇オンラインショップでは、2022年に「うち花見」というキャンペーンを実施しました。「うち花見」とは「おうちで花見を楽しむ」という企画です。

Instagramにハッシュタグとアカウントのメンションを付けて、花見の写真を投稿することで、プレゼント抽選に参加できる内容にしました。

自宅でも参加しやすいキャンペーンにしているのが、ユーザーにとって嬉しいポイントです。

8.日産自動車|Instagram

日産自動車では軽自動車「サクラ」と桜の写真を投稿するキャンペーンを実施しました。投稿した人のなかから抽選で3名に「日産のお出かけグッズ」をプレゼントしました。

プレゼントは折りたたみ傘やステンレスボトルなど、車で旅行するときに便利なグッズが多めです。グッズには日産のロゴが入っており、多くのファンが抽選に参加しました。

9.北陸新幹線福井|Instagram

まず注目すべきは、参加方法の明確さです。3ステップの簡潔なルール、具体的な投稿条件、複数回投稿可能という設定により、参加者が迷わず継続的に参加できる工夫がされています。また、「桜」「北陸新幹線」「桜と北陸新幹線」という3部門制により、参加者の選択肢を広げています。

さらに特筆すべきは、単なる写真投稿企画ではなく、地域活性化や商業促進まで視野に入れた総合的な設計です。投稿写真の広報利用を前提とした画像サイズ指定や、地域ECサイト「ふくいさん」のクーポンを特典とすることで、観光PRと商業促進を自然な形で結びつけています。

このように、時期や地域特性を活かしたテーマ設定、参加者目線での簡潔なルール設計、投稿コンテンツの二次活用、商業的な展開との連携など、複数の要素を効果的に組み合わせることで、魅力的で実効性の高いキャンペーンを実現しています。

花粉症を活用したSNSキャンペーン事例5選

花粉症を活用したSNSキャンペーンを紹介します。

  1. Blueair|X(旧Twitter)

  2. VITALISM|LINE

  3. 西武所沢S.C.|X(旧Twitter)

  4. テラモト|X(旧Twitter)

  5. CEFINE|X(旧Twitter)

花粉症も多くの人が抱えている悩みのひとつです。花粉症に関する商品をプレゼントすると喜ばれる可能性があるので、準備しておくとよいでしょう。

それぞれ詳しく解説します。

1.Blueair|X(旧Twitter)

空気清浄機のメーカーBlueairでは、Xで投稿キャンペーンを実施しました。アカウントのフォローと、指定ハッシュタグを付けて花粉症の経験を投稿することでプレゼントに参加できる内容となっています。

プレゼントが花粉症対策グッズのため、花粉症の人にとっては非常に参加したくなるキャンペーンとなっている印象です。花粉症でない人もAmazonギフト券がもらえるので、認知度の拡大につなげられます。

2.VITALISM|LINE

VITALISM|LINE

ヘアケアブランドのVITALISMでは、2025年4月21日から23日まで、公式LINE長期登録者限定の花粉症対策キャンペーンを実施しました。

このキャンペーンの優れた点は、花粉症の症状を自社商品の専門性と結びつけている点です。
「もしかしてその不調は『花粉』のせい?花粉の影響は髪や頭皮にも」というメッセージで、花粉による頭皮トラブルへの注意喚起を行い、花粉症対策ができる自社商品プレゼントへとつなげています。

公式LINE上でアンケートに回答すると、スカルプシャンプー&コンディショナー、スカルプトニックなどの自社商品が抽選で当たる他、「参加者全員ハズレなし」の10%OFFクーポンも。
長期登録者限定とすることで既存顧客への感謝を示しつつ、購入促進も同時に実現しています。

3.西武所沢S.C.|X(旧Twitter)

デパートの西武所沢S.C.では、空気清浄機が当たるキャンペーンを実施しました。

花粉だけでなく新生活のハッシュタグを付け加えることで、花粉症以外の人も参加できるようにしています。

フォローとリポストだけで参加できる内容になっているのが特徴です。

9,300以上のリポストを獲得し、人気キャンペーンとなりました。

4.テラモト|X(旧Twitter)

環境美化用品メーカー「テラモト」でもフォロー&リポストキャンペーンを行いました。
自社商品のポーチを抽選でプレゼント企画で、宣伝にうまく活用できている印象です。

とくに画像や文章でどのような商品かをイメージしやすくしており、商品について知らないユーザーの興味を喚起させています。花粉症対策にも活用できるグッズを紹介することで、認知度拡大につなげられます。

5.CEFINE|X(旧Twitter)

コスメブランドのCEFINEでは、花粉症の時期に活用できる肌荒れケアアイテムをプレゼントするキャンペーンを実施しました。
フォローとリツイートのみで参加できる内容にしています。

プレゼントだけでなく、同時に対象アイテムの割引キャンペーンをしているのも魅力的です。キャンペーンで認知度を高めて、商品を割引することで購入を促すようにしています。

まとめ

4月はエイプリルフールやお花見、花粉症などさまざまなイベントがあります。自社商品やサービスとあったイベントと掛け合わせてキャンペーンを実施することで、より人気なキャンペーン企画になるでしょう。

ぜひ紹介した事例を参考に、SNSキャンペーンを実施してみてください。

なお、SNSキャンペーンには抽選業務や当選者へのメッセージ配信など、さまざまな業務があり、手作業で実施すると工数が膨大になります。

できるだけ効率的にキャンペーンを実施するには、ツールの導入も検討しましょう。

SNSキャンペーン作成ツール「キャンつく」でも、キャンペーンの効率化につながる機能が豊富にあります。またキャンつくはセルフ運用のため低コストでキャンペーンを実施することが可能です。

ハッシュタグの計測や感想の投稿内容の把握なども簡単にできるため、はじめてキャンペーンを行いたい人は、ぜひ活用してみましょう。

以下の記事では、SNSキャンペーンを活用した成功事例を紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

>>【2026年版】SNSキャンペーン成功事例25選!最新トレンドや実施の流れ・注意点まで

この記事をシェア

野田 昂暉(のだ こうき)

ライター|

野田 昂暉(のだ こうき)

Webライター/コンテンツディレクター

2021年よりBtoB向けのオウンドメディア執筆代行を中心に活動中。多くのメディアで検索上位記事の制作実績を持つ。AIソリューションの開発に携わった経験もあり、SaaSとマーケティングを掛け合わせた情報を提供できる。

【無料配布中】キャンつくX版の導入メリットがわかるサービス資料

キャンつく導入事例集
キャンつく導入事例集

こんなことがわかります!

  • SNSキャンペーンの特徴


  • キャンつくの導入メリット

  • キャンつくの導入効果

  • 導入に関してのご案内

キャンペーンを実施するメリットを把握したい方、SNSキャンペーンに興味を持っている方におすすめの資料です。

この資料をダウンロードする

基本、1週間でアカウント発行
最速発行オプション利用なら、最短1時間でご利用可能

キャンつくやノウハウなどの情報収集に

サービス資料やお役立ち資料をダウンロードいただけます。

資料請求

ちょっとした不明点も遠慮なく

どんなささいなことでも、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

急ぎのご相談などお打ち合せのご希望はこちら

専門スタッフが対応いたします。お気軽にご予約ください。

ミーティング予約

※営業やセールスのご連絡は受け付けておりません。

初めてのお客様専用お問い合わせ窓口

対応時間:10:00〜17:00

※フルリモートの為、対応ができない場合がございます。

Xキャンペーン企画診断Xキャンペーン企画診断