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SNSキャンペーン 活用ガイド

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【1分でわかる】X(Twitter)有料化はデマ?マーケティングへの影響も予想

イーロン・マスク氏によるX(旧Twitter)有料化騒動はデマ?本当?1分でわかりやすく解説。有料化した場合、X・Twitterマーケティングはどう変わるのかも予想します。

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※当コンテンツは、SNSキャンペーンツール「キャンつく」で4,000件超の支援実績を持つピクルスが監修しています。

▼本記事の内容を、動画でも解説!

X(旧Twitter)有料化は本当?デマ?

9月18日、イーロン・マスク氏はイスラエル首相との対談で、「Xのシステム利用者に、少額の月額利用料を課す方向へ移行中」と発言。

この発言により、「X・Twitterの全ユーザーが課金される!」とネットは大騒ぎに。

ですが、X・Twitter上でポストされたこちらのニュースに対し、次のようなコミュニティノートがつきました。

「誤解を招く投稿」「マスク氏は全ユーザーへの課金とは一言も言っていない

コミュニティノート

マスク氏はこれに対し、「コミュニティーノートがまた得点を決めた」と肯定的なリプライ。

コミュニティーノートがまた得点を決めた

これにより、「全ユーザー課金はまだ確定事項ではない」という見方が強まっています。

しかし、「月額課金へ移行中」という発言があったのは事実。

課金対象が一部ユーザーなのか、料金や実施時期がいつになるのか等、詳細はまだ発表されていません。

Youtubeチャンネル「ピクルスラボ」では今後もリサーチを続行し、最新情報がわかり次第ご報告します。

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X(旧Twitter)マーケティングはどうなる?

もし有料化になった場合、マーケティングにはどんな影響があるのか?を予想してみます。

1、リーチ減少。一般ユーザーが有料化で減り、投稿のリーチも減少する可能性があります。

2、ターゲット層の変化。有料ユーザーが特定の層に偏った場合、ターゲティング見直しが必要かもしれません。

3、広告効果の変化。有料ユーザーが増えると、広告のターゲティングや効果測定も変わる可能性があります。

4、契約上の課題。有料化に伴い利用規約が変更された場合、対応する必要があります。

5、信頼性の向上。有料化によるbotや偽アカウントの削減で、残ったアカウントの信頼性は向上する可能性もあります。

課題も多そうですが、チャンスもあるかもしれませんね!

X(旧Twitter)キャンペーンに興味のある方へ

下記の診断では成果の上がる「面白いキャンペーン」の事例をまとめています。

自社の業界・目的に最適な事例が20秒でわかるので、ぜひお試しください。

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