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その発信、AIに引用されていますか?〜ChatGPT・Gemini・Perplexityに"選ばれる"3つのSNS設計〜

SNS施策をAI時代にどう再設計すべきか解説
ChatGPT・Gemini・Perplexityといった生成AI検索の普及で、消費者の情報探索行動は大きく変わりつつあります。「SNSに投稿しても、AIに答えをまとめられてしまう時代、SNS運用の意味は薄れるのでは?」そんな問いを耳にする機会が増えました。
私たちの独自実測で見えてきたのは、引用の多くが固定URL(記事・比較ページ・調査PR・UGC媒体)に載っており、同時にその発話や切り口はSNS発の口コミ・スラングを起点にしている事例が複数観測されたという二段構造です。
AI時代のSNS運用は「投稿して終わり」ではなく、SNS発の発話を固定URLへ転写し、第三者メディアで増幅させる経路まで含めた設計を見直す必要性が高まっています。
本ウェビナーでは、日本語事例での独自実測データに基づき、インフルエンサー・口コミ・プレゼントキャンペーンの3つをAI時代にどう再設計すべきかを体系化してお伝えします。
アジェンダ
パート1:SNS投稿がAI検索引用に到達する3層構造
パート2:AI引用される3条件(公開性・一次性・構造化)
パート3:3つの施策設計 インフルエンサー・口コミ・プレゼントキャンペーン
Q&A + 来週できる1手
こんな方に向けてお伝えします!
ChatGPT・Gemini・Perplexityの普及に合わせた、SNS施策の方向性を模索中の方
インフルエンサー・口コミ・プレキャンを運用中で、KPIをアップデートしたい方
「AIに引用されるブランド」になる具体的な打ち手を知りたい方
広告代理店・マーケ支援会社で、クライアントに新しい提案軸を持ちたい方
開催概要
開催日時 | 2026/4/23(木)14:00〜14:50 |
|---|---|
会場/参加方法 | オンライン(Zoom)※参加申し込みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたします。※視聴に必要な環境(PC・スマホ・ネット環境)のご準備をお願いいたします。 |
定員 | 50名(先着順) |
注意事項
・競合他社様のご視聴はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
・Wi-Fi環境など電波の良い所でご視聴ください。
・複製、録音、録画、転用、転売等はご遠慮ください。
・登録後発行されたURLは登録された方専用となります。
お問い合わせ
その他お問い合わせにつきましては以下までお願いいたします。
連絡先:info@pickles.tv
登壇者
バリューコマース株式会社
パフォーマンスマーケティングセールス本部
エージェンシーセールス部 エージェンシーセールス2チーム
プロデューサー土屋智彦
グラフィック・WEBデザイナーを経て、前社時代にサンプリングキャンペーンサービス『monicam(モニキャン)』とインフルエンサーサービス『Castbook(キャストブック)』の2つのサービスを立ち上げる。
2024年にサービスとともに、バリューコマース株式会社にジョイン。サービスプロデューサーとしてインフルエンサーやクチコミマーケティングに関するサービス運営を行いながら、自らSNSプロモーションの企画戦略や提案も行っている。株式会社ピクルス
キャンつく事業部 マーケティング
清家 崇人
放送業界でのキャリアスタートから、テレビショッピングでのコンシューマー向け商材の企画戦略、SaaS・SIerでの法人向けITインフラ商材のマーケティング業務を経て、株式会社ピクルスに参画。コンテンツを軸とした認知施策・リード獲得施策と向き合ういちマーケターとして、キャンつくの便益と楽しさをより多くの人に届けます。