Xの仕様により、広告出稿による上限解放をした場合もDMの最大送信数は1,000通/24時間となります。
理論上は20日間かければ、2万通のDM送信が可能です。
【重要】100通/24時間を超えるDM送信を行う場合
企業向け認証マークの取得(金バッジ・青バッジ)が必要です
バッジの種類に関わらず、100通/24時間を超えるDM送信を行う場合、X(Twitter) 社 へ広告出稿のかたちで申請が必要です
インスタントウィン等でのオートリプライ施策時のみではなく、事後抽選のDM送信も該当します
広告出稿をした場合でも、X社(Twitter社)の判断により、1,000通/24時間を超える前に送信が停止されることがあります
停止した場合、最初に送信してから24時間後に送信再開可能となります
大量のDM送信時、100通/24hでの分割送信であれば、広告出稿は不要となります
X(Twitter)社へ申請をしないで大規模な当選DM送信を実施した場合、X(Twitter)アカウントがX(Twitter)社からスパム扱いされてしまい、アカウントの凍結や各機能の利用制限、「キャンつく」アプリ全体への制限などの措置がとられるため、重大インシデントになります。また御社にその責任が認められた場合には損害賠償を請求することがあります
スパム扱いされてしまい、DM送信ができなくなった場合は、⾃動的に解除されるのを待つか、X(Twitter)社へ問い合わせて解除をお願いすることになります









