スマートフォンの普及により、SNSを活用したマーケティングは今や多くの企業にとって欠かせない手法となっています。中でもInstagram(インスタグラム)は、写真や動画を活用できるため、視覚的にブランドの魅力を伝えやすいのが特徴です。実際に、Instagramを活用して集客や売上を伸ばしている企業も数多くあります。
しかし、
「Instagramマーケティングを始めたいけど、何から手をつければいい?」
「成功している企業は、どんな手法を使っているの?」
と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、Instagramマーケティングの基本から効果的な手法、具体的な始め方、事例まで詳しく解説します。
Instagramのアルゴリズムと投稿のテクニックについては下記から無料ダウンロードできる資料で解説しています!
>>Instagram アルゴリズムとキャンペーン活用ガイド
※当コンテンツは、Instagramキャンペーンツール「キャンつく」を提供するピクルスが監修しています
- インスタグラムマーケティングとは?
- インスタグラムマーケティングで活用される手法
- アカウント運用
- Instagram広告
- インフルエンサーマーケティング
- キャンペーン
- インスタグラムマーケティングのメリット
- ビジュアルで訴求でき認知度を高められる
- 世界観を伝えられブランディングを浸透できる
- 販路拡大により購入を促進できる
- 顧客と直接コミュニケーションを取れる
- 低コストで集客できる
- インスタグラムマーケティングのデメリット
- ほかのSNSより拡散力が弱い
- ターゲットや商品によっては向いていない場合がある
- 成果が出るまでに時間がかかる
- インスタグラムマーケティングのやり方
- 目的と目標を決める
- ターゲットを明確にする
- インスタグラムのアルゴリズムを理解する
- 運用方針を明確にする
- 運用を開始して定期的に効果を測定する
- インスタグラムマーケティングの成功事例
- 北欧、暮らしの道具店
- CipiCipi
- アルビオン
- 平塚市
- まとめ
インスタグラムマーケティングとは?
インスタグラムマーケティングとは、Instagram(インスタグラム)を活用して、集客やブランディングを行うことです。
Instagramは、日本国内で月間約6,600万人が利用するSNSで、消費者の購買行動にも影響を与えています。特に、10代・20代の若年層を中心に利用が活発で、ファッション、美容、飲食、旅行、ライフスタイル関連のビジネスとの親和性が高いです。
企業の公式アカウントや広告機能が充実しており、自社商品の認知度向上や販売促進にも活用できるので、多くの業界で導入されています。
インスタグラムマーケティングで活用される手法
インスタグラムマーケティングで活用される手法として、以下の4つがあります。

アカウント運用
アカウント運用は、一般ユーザーと同じように画像や動画を投稿・配信して運用する方法です。主に以下のような機能を利用できます。

また、企業の場合、Instagramプロアカウントという企業向けのアカウントを無料で作成できます。
Instagramプロアカウントにすることで、お問い合わせ先の表示やInstagramのショッピング機能、投稿の分析データ(インサイト機能)の利用が可能です。
Instagram広告
Instagram広告は、インスタグラムのアプリやブラウザなどに出稿できる広告のことです。 出稿できる広告として、主に以下の5種類があります。

上記の広告を活用することで、投稿フィードやストーリーズなどあらゆる広告枠に配信可能です。
広告費はかかりますが、フォロワーでないユーザーにも訴求でき、短期間で集客できます。
ターゲットの絞り込みも細かくできるので、費用対効果の高い運用が可能です。
インフルエンサーマーケティング
Instagramで多数のフォロワーを獲得しているインフルエンサー(インスタグラマー)を起用して集客する方法もあります。
インフルエンサーに自社商品やサービスを紹介してもらうことで、ファンに対して認知拡大や購入促進を行えます。
たとえば、美容系の商品を得意としたインフルエンサーに、自社の化粧品を紹介してもらえば、化粧品に興味のあるユーザーに向けてのプロモーションが可能です。
キャンペーン
キャンペーンは、Instagramで特定のアクションをしたユーザーがプレゼント抽選に参加できるイベントのことを言います。
主に以下のようなキャンペーンを実施している企業が多いです。

上記のようにユーザーに行動を促すことで、自社や自社商品について覚えてもらいやすくなるため、認知を拡大できます。
短期間でフォロワーを獲得できるので、コストパフォーマンスも高いです。
実際に各マーケティング手法ごとの1,000フォロワーを獲得できる期間を比較すると、キャンペーンがもっとも短いことがわかります。

また、1フォロワー獲得に発生するコストも以下のようになります。

上記よりキャンペーンは、低コストかつ短期間で集客したいと考えている方におすすめの手法です。
最近ではさまざまな企業からキャンペーンの運用支援ツールもリリースされており、顧客情報の管理や抽選を効率的に実施できるようになっています。
なお、キャンペーンで認知を獲得するには企画内容が面白く、参加しやすいことが求められます。しかし「どのような企画を立てればいいかわからない」という方もいるでしょう。
もしそのような方がいましたら、Instagramキャンペーンの成功事例や効果について詳しく紹介している以下の記事をご覧ください。
>>【2025年最新】インスタキャンペーン成功事例23選。効果・実施手順・注意点も解説!
上記の記事では、3,500件の導入実績をもつキャンつくがキャンペーンの実施方法や注意点などについても詳しく解説しています!
インスタグラムマーケティングのメリット
インスタグラムマーケティングのメリットとして、以下の5点があります。

メリットを確認し、自社にとってインスタグラムでのマーケティングが必要かどうかを判断してみましょう。
ビジュアルで訴求でき認知度を高められる
インスタグラムマーケティングでは、画像や動画を用いてビジュアルで訴求でき、認知度を高めることが可能です。
魅力的な写真を投稿したり、ユーザーが知りたい情報を図解で紹介したりすることで、自社について興味をもってもらいやすくなります。
興味をもったユーザーの中には、自社アカウントページから他の投稿も閲覧する可能性があり、購入促進につなげられる可能性もあります。
■活用例
・高品質な写真を投稿し、商品やサービスの魅力を伝える
・図解やインフォグラフィックを活用し、情報をわかりやすく発信
・短尺動画(リール)*で動きのある商品紹介を行い、興味を引く
世界観を伝えられブランディングを浸透できる
投稿内容に統一感を持たせることで、自社の理念や商品のコンセプトをユーザーに浸透でき、ブランディングにつなげられます。
ブランディングに成功すれば「○○といえば、この会社」というイメージを与えられるので、他社への差別化にも効果的です。
インスタグラムで発信を続ければ、現在商品に対して関心の低いユーザーにも知ってもらえるようになり、将来必要になったときに自社を想起して購入してもらえる可能性が高くなります。
■活用例
・投稿デザインを統一し、ブランドのイメージを確立
・ストーリーズのハイライトを活用し、コンセプトやストーリーを伝える
・インフルエンサーとのコラボで、ブランドの価値観を拡散
販路拡大により購入を促進できる
インスタグラムを商品やサービスの販売チャネルとして利用でき、ユーザーの流入を増やせます。 とくにECサイトを運営している人の場合、ショッピング機能を活用することで、直接購入サイトに誘導でき、コンバージョン率の向上が期待できます。 店舗の集客においても、お問い合わせ先を掲載できるため、新規顧客の獲得が可能です。
■活用例
・Instagramショッピング機能を活用し、投稿から直接購入ページへ誘導
・CTAを活用し、商品の購入や予約を促す
・ストーリーズにリンクを追加し、ECサイトや問い合わせページへ誘導
顧客と直接コミュニケーションを取れる
インスタグラムには、コメント機能やDM機能があり、顧客と直接コミュニケーションを取れます。
顧客からリアルな意見を聞けるため、商品やサービスの改善に活用できる情報を収集できます。意見に対して丁寧に対応し、適切に対処することで顧客満足度が向上し、意見を送ったユーザーがリピーターになってくれるケースも少なくありません。
■活用例
・コメント対応を積極的に行い、ユーザーの関心を引き出す
・DMでの問い合わせ対応を充実させ、信頼関係を築く
・アンケート機能を活用し、顧客の意見を商品開発に反映
低コストで集客できる
インスタグラムでは、アカウントの作成や写真・動画投稿が無料でできるため、低コストでの集客が可能です。簡単な画像加工・動画編集であれば無料ソフトやインスタの機能でできるので、運用スタッフの人件費のみで運用できます。
Instagram広告やキャンペーンを実施した場合も、広告費やプレゼントの購入費などは発生しますが、テレビCMや新聞雑誌広告よりも低コストで始められます。
■活用例
・無料ツール(Canvaなど)を活用し、画像編集コストを削減
・UGC(ユーザー生成コンテンツ)を活用し、広告費を抑える
・広告は必要最低限に絞り、オーガニック運用を強化
インスタグラムマーケティングのデメリット
インスタグラムマーケティングのデメリットとして、以下の3点があります。

デメリットもしっかりと把握して、インスタグラムマーケティングを実施するか判断しましょう。
ほかのSNSより拡散力が弱い
インスタグラムでは、X(旧Twitter)のようなリポスト機能がなく、投稿を拡散できない点がデメリットです。アカウントをフォローしていないユーザーに情報を届けたくても、ユーザーが発見タブでの閲覧やハッシュタグでの検索機能を利用しない限り、見られない可能性が高いです。
できるだけ多くの人に見てもらうためには、フォロワーの獲得が重要になります。
ターゲットや商品によっては向いていない場合がある
画像や動画で伝えにくい商品やBtoB向けの商材は、インスタグラムマーケティングに向いていない場合があります。
■Instagramマーケティングが難しいケース
・専門性の高いBtoB商材(例:ITソリューション、工業製品)
・文章での説明が必要なサービス(例:法律相談、経営コンサル)
・視覚的なインパクトが少ない商品(例:一般的な事務用品)
ビジュアルで訴求できないため、商品やサービスの魅力を伝えにくく、投稿フィードに掲載されてもなかなか見てもらえません。
インスタグラムでは、BtoBの商材よりもデザインで訴求しやすいBtoC向けの商品が向いています。ただし、ビジュアルで訴求しやすいインフォグラフィックコンテンツ、採用マーケティングや企業文化の発信に活用(オフィス紹介、社員インタビュー)など、親しみやすいコンテンツを発信して成功しているBtoB企業もいるので、参考にして試すのもひとつの手段として良いでしょう。
成果が出るまでに時間がかかる
Instagramのオーガニック運用は、フォロワーの獲得やブランド認知の向上に時間がかかるため、短期間での成果を求める場合には不向きです。
できるだけ短期間で集客したい方は、アカウント運用だけでなく、広告やキャンペーンも活用しましょう。
インスタグラムマーケティングのやり方
インスタグラムマーケティングは、以下の手順で実施します。

はじめてインスタグラムマーケティングを実施する方は、ぜひこの章を読みながらマーケティングの準備をしてみましょう。
また、インスタグラム運用の始め方については下記の記事でも紹介していますので、あわせてお読みください。
>> Instagram運用を攻略する教科書|コツや始め方、上手い事例3選
目的と目標を決める
最初に、なぜInstagramを活用するのか? を明確にし、目的や目標を設定しましょう。目的が不明確だと、適切な戦略を立てられず、成果につながりにくくなります。
■Instagramマーケティングの目的例
ブランド認知の向上(フォロワー数の増加、投稿リーチの拡大)
ECサイトや店舗への集客(クリック数、問い合わせ数の増加)
コミュニティ形成(エンゲージメントの向上、UGCの活用)
■目標(KPI)の設定例
フォロワー数 〇〇人増加
1投稿あたりのエンゲージメント率 △%以上
クリック率 〇〇%向上
投稿の保存数 ××件以上

上記のように計測可能なKPIを設定してから、マーケティングを始めます。
エンゲージメント数については、下記で計算の仕方などについて詳しく解説しています。
>> Instagramにおけるエンゲージメントとは?具体的な算出方法や高め方、成功事例をわかりやすく解説
ターゲットを明確にする
目的や目標を決めた後は、伝えたいメッセージやコンセプトを明確にするために、ターゲットを設定しましょう。ターゲットを明確にしないと、誰にも刺さらない投稿になって、成果が得られない可能性があります。
性別・年齢(例:20代女性)
職業・ライフスタイル(例:会社員、在宅ワーカー)
関心・趣味(例:美容、ファッション、アウトドア)
年収(400万円)
家族構成(一人暮らし)
Instagramの利用目的(例:トレンド収集、ショッピング)
ターゲットを絞り込むことで、刺さりやすい投稿内容を考えやすくなります。
適切なコンテンツ戦略を立てる
ターゲットが決まったら、どのようなコンテンツを投稿すべきか戦略を立てます。「誰に、どの方法で、どんな価値を提供するのか?」 を意識し、投稿のジャンルや頻度を計画しましょう。
【主なコンテンツの種類と活用法】
フィード投稿
・ブランドの世界観や商品の魅力を伝えるメインの投稿
・高品質な画像・動画を使用し、統一感を持たせる
・説明文(キャプション)を工夫し、ユーザーの共感を引き出す
ストーリーズ
・24時間で消えるリアルタイム性を活かした情報発信
・アンケート・投票・クイズ機能を活用し、フォロワーと交
・ショッピング機能を使い、商品購入ページへ誘導
リール(短尺動画)
・短時間で情報を伝え、視聴者の関心を引く
・アルゴリズムの特性を活かし、新規ユーザーへのリーチを拡大
・トレンドのBGMやエフェクトを活用し、バズを狙う
長尺動画
・商品レビュー、使い方の解説、インタビューなど詳しく伝えるのに最適
・YouTubeと併用し、動画コンテンツの活用幅を広げる
ライブ配信
・視聴者とリアルタイムで交流し、質問に即対応
・限定イベントやQ&Aセッションを実施し、親近感を高める
インスタグラムのアルゴリズムを理解する
目的やターゲットが決まり、インスタグラムが自社において最適なマーケティング手法であると判断したら、インスタグラムのアルゴリズムを理解しましょう。
アルゴリズムを理解することで、どのような運用を心がければいいか判断できます。
フィード投稿やストーリーズなどは、以下のような要素で掲載順位が決まるので、これらを意識したクリエイティブを作成できるようにしましょう。
ユーザーの関心度
投稿内容の閲覧時間
コメント数
いいね数
プロフィールのタップ数
投稿日時
Instagramのアルゴリズムの詳細と投稿のテクニックについては下記から無料ダウンロードできる資料で解説しています!
>>Instagram アルゴリズムとキャンペーン活用ガイド
運用方針を明確にする
チームで運用する場合は、全員の投稿内容に統一感を出すために運用方針を明確にしましょう。ガイドラインを作成し、以下のようなことを明記します。
投稿の目的(認知拡大、集客、販売促進など)
ターゲット層(年齢、性別、興味関心)
投稿のルール(テキストのトンマナ、画像の統一感)
投稿すべき内容(サービス紹介、ハウツー、キャンペーン、レビュー)
禁止事項(ネガティブな表現、競合との比較など)
投稿頻度(週3回、毎日投稿など)
使用するハッシュタグ(ブランド固有のタグ+人気タグ)
上記を記載することで、全員のクリエイティブのクオリティを均一化でき、ユーザーに自社コンセプトを伝えやすくなります。
運用を開始して定期的に効果を測定する
運用方針が定まれば、本格的に運用をはじめます。投稿を行ったら、定期的に効果測定を実施しましょう。プロアカウントを活用すれば、InstagramインサイトというInstagram公式の効果測定ツールを利用できます。
投稿内容の比較・検証を実施し、エンゲージメントやフォロワー増加につながる投稿ができるよう、運用ノウハウを蓄積しましょう。
インスタグラムマーケティングの成功事例
インスタグラムマーケティングの成功事例として、以下の4つを紹介します。
北欧、暮らしの道具店
CipiCipi
アルビオン
平塚市
自社でマーケティングの参考になるかもしれませんので、ぜひお読みください。
なお、下記の記事でもインスタ運用の事例について紹介していますので、参考にしてみてください。
>>【運用方法別】インスタ運用がうまい企業20選|各事例の共通点も詳しく解説
北欧、暮らしの道具店
北欧を中心にさまざまな国の雑貨やインテリアをECショップで販売している「北欧、暮らしの道具店」では、アカウント運用でマーケティングを実施しています。
ECサイトで販売している商品を魅力的に映すことで、多くの人の購買意欲を高めています。
2023年4月時点で128万人以上のフォロワーがおり、非常に人気なアカウントです。
CipiCipi
国内の化粧品ブランド「CipiCipi」では、マーケティング手法としてInstagram広告を活用しました。Instagram Directと自動応答機能を活用し、ターゲットに対して最適なランディングページを提示できるようにします。
結果、従来CipiCipiが出稿していた広告よりもウェブサイトのアクセス数が73%増加しました。
アルビオン

高級化粧品を販売しているアルビオンでは、ハッシュタグキャンペーンを実施しました。「#キモチ高まりシーン」「#キモチ高まりコスメ」で画像を投稿したユーザーが、プレゼント抽選に参加できるキャンペーン企画にします。
ブランドコンセプト「My Only ON & OFF」が伝わるようなキャンペーンにした結果、ブランド認知やエンゲージメントの向上につなげられました。
平塚市

平塚市でも地域プロモーションとして、インスタグラムでキャンペーンを実施しました。公式アカウントのフォローと「#hiratsukagood」のハッシュタグを付けて写真を投稿することで応募できるキャンペーンです。
優秀な作品を平塚市のシティプロモーション広告に採用することにした結果、多くの投稿が寄せられ、キャンペーン自体に大きなプロモーション効果がありました。
まとめ
インスタグラムは利用者が多く、低コストで利用できるため、費用対効果の高いマーケティングツールとしておすすめです。
Instagram広告やインフルエンサー、キャンペーンなどのマーケティング手法もあり、短期間での認知拡大や購入促進ができます。
インスタグラムマーケティングを始める際は、目的や目標を決め、自社に最適なマーケティング手法かどうかを判断してから運用しましょう。
なお、よりコストパフォーマンスの高いインスタグラムマーケティングをしたい方は、キャンペーンの運用がおすすめです。ただし、キャンペーンの始め方や企画内容の作り方、効率的な運用方法がわからない方もいるでしょう。
ピクルスのキャンペーンツール「キャンつく」では、キャンペーンの顧客情報の管理や抽選業務を効率化できるだけでなく、企画立案のサポートも実施しています。 先程の「アルビオン」「平塚市」様の事例はいずれもピクルスでのご支援実績となっており、成功事例の知見が豊富です。
成功事例や費用対効果などを知りたい方は、Instagramキャンペーンの成功事例や効果について詳しく紹介している以下の記事をご覧ください。
>>【2025年最新】インスタキャンペーン成功事例23選。効果・実施手順・注意点も解説!
上記の記事では、4,000件の導入実績をもつキャンつくがキャンペーンの実施方法や注意点などについても詳しく解説しています!


















